多磨霊園とともに一世紀。一〇〇年先も続く、
ご家族の祈りを見守る「門前の番人」として

よしの家は、大正十二年の多磨霊園開園とともに、
この正門前という場所で創業いたしました。
以来一世紀、時代とともに移り変わるご家族の祈りを
見守り続けてまいりました。
私たちが大切にしてきたのは、
お客様との永代のおつき合いです。

お墓は建てて終わりではありません。
そのお墓の前で何世代ものご家族が手を合わせることを
知っているからこそ、私たちは原石の選び方、磨き方、
基礎の組み方、最新の耐震施工や文字の彫り方に至るまで、一つひとつに技を尽くし、心を込めております。
100年先も安心して手を合わせられるよう、
伝統の技術と最新の施工方法を続けること。
そして、いつでも顔を合わせてご相談いただける
「門前の番人」であり続けること。
その積み重ねこそが、私たちが誇る石の強さであり、
お客様との絆です。

お墓のことなら、どんなことでもお気軽にご相談ください。
多磨霊園正門前で、皆様をお待ちしております。

どこまでも誠実に実直に

墓石ができるまでの9工程

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お気軽にお問い合わせください。